キャンセルポリシー
連絡なし不泊 | 宿泊当日 (00:00開始) | 宿泊48時間 〜24時間以内 | 宿泊48時間以前 (18:00まで) |
100% | 100% | 20% | なし |
ご不明な点やご予約の変更・キャンセルをご希望の際は、ホテルフロントまでお問い合わせください。
TEL:+86 10 6316 9199
E-mail:mujihotel-beijing@uds-china.cn
リザベーションポリシー
第1条(適用範囲)
1. 当ホテルが宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款及びこの約款と一体となる利用規則(以下、「利用規則」といいます。) の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
2. 当ホテルが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらずその特約が優先するものとします。
第2条(宿泊契約の申込み)
3. 当ホテルに宿泊契約の申込み(以下、「宿泊予約」といいます。)をしようとする方は、当ホテルの所在する国の定める条例に基づき、次の事項を当ホテルに申し出るものとします。
1) 宿泊客の氏名
2) 宿泊日及び到着予定時刻
3) 申込者の連絡先(原則として別表第1による。)
4) 宿泊料金の支払い者名及びその連絡先
5) その他当ホテルが必要と認める事項
4. 前項に基づき当ホテルに申し出た内容に変更が生じた場合、宿泊客は、変更後の内容を速やかに当ホテルに申し出るものとします。
5. 宿泊客が、宿泊中に第1項(2)号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。
第3条(宿泊契約の成立等)
1. 宿泊契約は、当ホテルが前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾しなかったことを証明した場合は、この限りではありません。
2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊客は、宿泊期間中の宿泊料金総額(別表1による)を限度として、当ホテルが定める申込金を、当ホテルが指定する期日までに支払うものとします。
3. 次の各号に定める事由が生じた場合、当ホテルは、当該宿泊客の申込みを、実際には宿泊する意思がないものとして取り扱うことができ、宿泊契約はその効力を失うものとします。
1) 前項の申込金を、宿泊開始前または当ホテルが指定した期日までに支払われないとき。
2) 前条第1項に基づき申し出られた連絡先に対して連絡を試みても、最初の連絡日から起算して10日以内(ただし、宿泊日当日までの日数がこれに満たない場合は、宿泊日当日の18時まで)に連絡が取れないとき。
3) 当ホテルからの連絡を拒否されたとき。
4. 申込金は、以下の順序で充当するものとします。
1) 宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金
2) 第5条及び第15条の規定に基づく違約金
3) 賠償金
なお、充当後に残額がある場合は、第11条の規定に従い、宿泊料金の支払い時に返還します。
5. 前項(2)号及び(3)号に該当する場合、当ホテルは、既に受領した宿泊料金の返還を行わないものとします。
第4条(宿泊契約締結の拒否)
当ホテルは、次に掲げる場合、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
1. 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
2. 満室により客室の提供ができないとき。
3. 災害その他の緊急事態の発生等により、被災者及び災害復旧担当者等のため優先的に客室を提供すべきことが現実に予定されるなど、前号に準ずる事由のあるとき。
4. 宿泊しようとする方が、暴力団員、または暴力団等の暴力関係団体その他反社会的勢力の関係者、もしくは暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体の関係者であるとき。
5. 宿泊しようとする方が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
6. 宿泊しようとする方が、病毒伝播のおそれのある伝染病等の疫病に罹っていると明らかに認められるとき。
7. 宿泊に関し社会通念上相当な範囲を超えるサービスその他の負担を求められたとき。
8. 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
9. 宿泊しようとする方が泥酔者等で、他の宿泊客に迷惑を及ぼし、もしくは当ホテルの運営を阻害するおそれがあるとき、又は他の宿泊客もしくは当ホテルの従業員に対し、迷惑を及ぼす言動をしたとき。
10. 宿泊しようとする方について、心身の不調が明らかに認められる状態であるとき。
11. 保護者の許可のない未成年者のみが宿泊するとき。
12. 宿泊する権利を他に譲渡する目的で、宿泊の申込みをしたとき。
13. 実際には宿泊する意思がないにもかかわらず、宿泊の申込みをしたとき。
第5条(宿泊客の契約解除権)
1. 宿泊客は、当ホテルに申し出ることにより、宿泊契約を解除することができます。
2. 宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部または一部を解除した場合、当ホテルは、別表第2に掲げる規定に基づき、違約金*を請求することができます。
3. 宿泊客が連絡をしないまま、宿泊日当日の午後18:00(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻から2時間経過した時刻)になっても到場しない場合、当ホテルは、その宿泊契約が宿泊客により解除されたものとみなし、適切に処理することがあります。
第6条(当ホテルの契約解除権)
1. 当ホテルは、次の各号に掲げる場合において、宿泊契約を解除することがあります。
1) 宿泊客が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律及び暴力団排除に関する条例に定める暴力団もしくは暴力団関係団体その他反社会的勢力の構成員又はその関係者であるとき。
2) 宿泊客が、当ホテル内で、暴行、脅迫、恐喝、不当な要求、賭博行為、法令で許可されていない薬物、銃砲、刀剣類及びこれらの類似品の所持もしくは使用、他の利用客に迷惑を及ぼす行為、その他法令もしくは公序良俗に反する行為をし、又はこれらの行為をするおそれがあるとき。
3) 宿泊客が宿泊に関し、その他の法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、または同行為をしたと認められるとき。
4) 宿泊客が伝染性の疾病にかかっている者であると明らかに認められるとき。
5) 宿泊客が、他の宿泊者らに著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
6) 宿泊客が、当ホテルまたは当ホテル従業員に対し、不当要求行為を行い、または合理的な範囲を超える負担を要求したとき。
7) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
8) 客室での寝タバコ、消防用設備等に対するいたずら等、火災予防・防火に支障を及ぼす行為をしたとき。
9) 宿泊者が泥酔等で、他の宿泊客に迷惑を及ぼし、もしくは当ホテルの運営を阻害するおそれがあるとき、又は他の宿泊客もしくは当ホテルの従業員に対し、迷惑を及ぼす言動をしたとき。
10) 宿泊する権利を譲渡し、又は譲渡しようとしたとき。
11) 宿泊契約の締結が旅行代理店を通じてなされている場合において、当該旅行代理店からの宿泊代金の支払いが確認されていないとき。
なお、宿泊代金の支払いが確認されていない場合とは、支払いが金融機関の窓口営業時間終了の間際に振込の方法によって、もしくは金融機関の営業時間の如何にかかわらずインターネットを介した銀行取引の方法等によってなされたものの、翌日が金融機関の休業日となっているため、当日に振込の事実が確認されない場合を含みます。
12) 本約款又は当ホテルの利用規則に違反したとき。
6. 前項に基づく解除の通知は、口頭又は第2条に基づき申し出のあった宿泊客の連絡先への電話、電子メール又は書面により行うものとします。当該通知が、第2条に基づき申し出のあった連絡先に通知をしても到達しない場合には、第3条第3項の規定を適用するほか、通常到達すべき期間を経過した時点をもって到達したものとみなして取り扱うことができます。
7. 当ホテルが前二項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、第1項(4)号及び(7)号の場合を除き、宿泊料金の返還はいたしかねます。
第7条(宿泊の登録)
1. 宿泊客は、宿泊日当日に当ホテルのフロントにおいて、次の事項を登録するものとします。
1) 宿泊客の氏名、年齢、性別、住所、身分証明書及び職業
2) 外国人宿泊客の場合、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
3) 出発日及び出発予定時刻
4) 前泊地及び行先地
5) その他当ホテルが必要と認める事項
2. 宿泊客が第12条に定める宿泊料金の支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等の通貨に代わり得る方法により行おうとする場合、あらかじめ前項の登録時にそれらを呈示するものとします。
第8条(客室の使用時間)
1. 宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、当ホテルが定めるチェックイン時刻からチェックアウト時刻までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
2. 当ホテルは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合、追加料金の全額を請求します。
3. 前二項に基づき宿泊客が客室を使用できる時間内であっても、当ホテルは、安全及び衛生管理その他当ホテルの運営管理上の必要があるときは、客室に立ち入り、必要な措置を講じることができるものとします。
4.
第9条(利用規則の遵守)
宿泊客は、当ホテル内において、当ホテルが定め、ホテル内に提示した利用規則に従うものとします。
第10条(営業時間及び客室の指定)
1. 当ホテルの施設等の詳細な営業時間は、ホームページ、各所の掲示、客室内のゲストサービスガイド等でご案内いたします。
2. 前項の営業時間は、やむを得ない事情により臨時に変更することがあります。その場合、適切な方法でお知らせいたします。
3. 客室は、当日の予約状況等に応じて、同タイプの中から任意に割り当てます。特定の客室の指定はお受けできません。
Type A / Type B / Type C | Type D / Type E | Type F |
天安門ビューなし | 部分的に天安門ビュー、 そのほかは胡同ビュー | 天安門ビュー |
4. TDおよびTEタイプの客室は、エクストラベッドの設置が可能です。
※ 追加料金は1泊あたり300元です。
第11条(料金の支払い)
1. 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳及びその算定方法は、別表第1に掲げるところによります。
2. 前項の宿泊料金等の支払いは、現金または当ホテルが認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード、オンライン決済サービス(Alipay、WeChatを含む)等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際または当ホテルが請求したとき、フロント又は当ホテルが指定する場所において行っていただきます。
3. 当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
第12条(当ホテルの責任)
当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に際し、またはそれらの不履行により宿泊客に損害が生じた場合、その損害を賠償します。ただし、当該損害が当ホテルの責に帰すべき事由によるものでない場合は、この限りではありません。
第13条(契約した客室の提供ができないときの取り扱い)
当ホテルは、宿泊客に契約した客室を提供できない場合、宿泊客の了解を得た上で、可能な限り同一の条件にて他の宿泊施設を手配するものとします。
第14条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
1. 宿泊客の手荷物が宿泊前に当ホテルに到着した場合、当ホテルが事前に了解したときに限り、責任を持って保管し、宿泊客にお渡しします。
2. 宿泊客がチェックアウトした後、手荷物または携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合、当ホテルは一定期間保管した後、遺失物法の規定に基づき処理します。
なお、飲食物、雑誌、その他の廃棄物に類するものについては、チェックアウトの翌日までにご連絡がない場合、当ホテルの判断で処分させていただきます。
3. 当ホテルは、置き忘れられた手荷物または携帯品について、内容物の性質に応じ適切に処理するため、その中身を確認し、必要に応じて遺失者への返還または前項に従った処理を行うことができます。宿泊客はこれに異議を述べることはできません。
第15条(宿泊客の責任)
宿泊客が本約款もしくは利用規則に違反する行為、またはその他宿泊客の責に帰すべき事由により、当ホテルが客室の清掃・修繕費用の支出、販売機会の喪失その他の損害を被った場合、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償するものとします。
第16条(客室の清掃)
1. 宿泊客が2泊以上連続して同一の客室に宿泊される場合、当該客室の清掃は、原則として毎日行います。
2. 宿泊客から清掃が不要である旨の申し出があった場合でも、法令及び関連条例の趣旨に基づき、客室の清掃を行います。ただし、当ホテルが必要と認める場合には、随時客室の清掃を行うことができます。
3. 宿泊客は、前項に基づく客室清掃を拒否することはできません。
第17条(駐車の責任)
宿泊客は、北京坊商業地区の駐車場を利用するかどうかを選択できますが、当ホテルは車両の管理責任に一切負いません。
第18条(約款の改定)
1. 本約款は、必要に応じて随時改定することができるものとします。
2. 本約款が改定された場合、当ホテルは、改定後の約款の内容及び効力発生日を、当ホテルのホームページまたは客室内に掲示するものとします。
別表
第1宿泊料金の算定方法(第11条関係)
《備考》
1. 基本宿泊料はフロント&ホームページに提示する料金表によります。
2. 基本宿泊料は、フロント及びホームページに掲示する料金表によります。
3. 宿泊料金の内訳は、以下のとおりとします。
1) 基本宿泊料
2) 室料及びサービス料
3) 付帯料金
4) 追加飲食料(朝食、夕食、その他の飲食料)
5) 税金(消費税、中国の法令により規定される諸税)
(注)
1. 宿泊料金は、店舗内及びホームページ等に掲示する料金表によります。
2. 客室の定員数を超えて、大人の方と同じベッドで添い寝ができるのは、中学生未満の方に限ります。ベッド1台につき最大1名様(2歳以下の乳幼児は人数に含みません)までとします。ただし、客室の規模等により、人数を制限させていただく場合があります。
3. 前項によるご利用の場合の朝食料金は、次に掲げるところにより申し受けます。
1. 身長が130cm以下の児童:ホテルが公示する料金の半額
2. 未就学児:無料
※違約金(第5条関係)
連絡なし不泊 | 宿泊当日 (00:00開始) | 宿泊48時間 〜24時間以内 | 宿泊48時間以前 (18:00まで) |
100% | 100% | 20% | なし |
(注)
1. %は、宿泊料金(他事業者との提携宿泊プランにおける提携料金分を含みます)に対する違約金の比率です。
なお、提携する他事業者が定めるキャンセルポリシーに基づいて計算した金額が、上記の方法で計算した違約金額を上回る場合、その金額を違約金として請求します。
2. 宿泊日数が短縮された場合、短縮日数にかかわらず、短縮により宿泊しないこととなった日数分の違約金を請求します。
3. 宿泊日の2日前から当日にキャンセルをした場合、返金はいたしません。ただし、客室利用日の変更は1回に限り可能です(空き室がある場合に限ります)。
客室の時間外使用による追加料金について:
1. 宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、午後14:00から翌日午前11:00までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
2. 宿泊約款第8条第2項に基づく追加料金は、以下のとおりとします。
1) アーリーチェックイン
チェックイン前に客室を利用される場合、1泊分の料金を請求します。
※ただし、客室の空室状況によりご案内できない場合があります。詳細はフロントまでお問い合わせください。
2) レイトチェックアウト
a) チェックアウト当日12:00~18:00まで:延長料金として宿泊料金の50%を請求します。
b) チェックアウト当日15:00以降~翌日12:00まで:延長料金として宿泊料金の100%を請求します。
※客室延長をご希望の場合、客室の空室状況によりご案内できない場合がございます。詳細はフロントまでお問い合わせください。
※延長料金は、客室タイプ及び価格レートにより異なります。具体的な料金については、フロントまでお問い合わせください。
第19条(個人情報の取り扱い)
当ホテルは、お客様から提供される個人情報について、当ホテルのプライバシーポリシーに則り、適切に取り扱います。
利用規則
当ホテルは、宿泊客に安全かつ快適にご利用いただくため、またホテルの公共性を保持するため、宿泊約款と一体となる利用規則を定めています。
宿泊客がこの利用規則に違反した場合、宿泊約款第6条の規定に基づき、宿泊契約を解除することがあります。
1. 契約人数を超えての客室利用は、原則禁止致します。
申出なく契約人数を超えての利用が発覚した場合は、その超過利用分を請求致します。
2. 当ホテル内での次に定める行為は固く禁止しております。
1) 暖房用、炊事用の火器及び当ホテルの貸出品以外のプレス用のアイロンその他の電化製品の使用
2) 当ホテル館内での喫煙
3) 放歌高吟等の喧騒行為、異臭放散その他第三者に嫌悪感や迷惑を及ぼしたりする行為
4) 次に定める物品の持ち込み
i. ペット、動物、鳥類等
ii. 覚醒剤、麻薬類等、法令により所持を禁止されている薬品類
iii. 発火又は引火しやすい火薬や揮発油類及び身体に害を及ぼす危険性のある薬品
iv. 許可証のない銃砲、刀剣類及びこれらの類似品
v. 著しく多量もしくは重量のある物品
vi. 悪臭を発するもの
vii. ごみ及び客室の衛生を妨げる物品
viii. 当ホテル内での使用を目的とした電化製品及び調理器具等の物品
ix. その他当ホテルが客室への持込みを禁止することとした物品
5) 公序良俗に反する行為
6) 他の宿泊客にチラシ、ビラその他の広告物を配布する行為
7) 館内の諸設備及び諸物品の移動、加工、持ち出し、及び本来の用途以外の目的での使用
8) 客室以外の場所での所持品の放置
9) 客用以外の施設への立ち入り
10) 当ホテルが許可する施設以外から飲食物等の出前を取ること
11) ユニットバス内での染毛・漂白剤等の使用
12) 客室内でお香などを焚く行為
13) 営利を目的とした活動
14) その他当ホテル内での安全及び衛生の妨げとなる全ての行為
3. 客室内での次の行為を固く禁止します。
1) 宿泊を目的としない利用
2) ホテルにて登録されていない外来者との客室での面会
3) 客室の窓に写真、ポスターを貼付し、その他ホテルの外観を損なう物品を掲示すること
4. 当ホテルの地理的特殊性により、特定の時間帯において以下の規定を適用します。
1) 宿泊時に、所轄区域の管理要求に基づき、荷物の開梱検査を行う場合があります。
2) 警察による客室の不定期検査が行われるため、実際の宿泊人数をフロントに登録してください。
3) 客室内の窓及びバルコニードアは、いかなる場合も開けることを禁止します。
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連絡なし不泊 | 宿泊当日 (00:00開始) | 宿泊48時間 〜24時間以内 | 宿泊48時間以前 (18:00まで) |
100% | 100% | 20% | なし |
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第1条(適用範囲)
1. 当ホテルが宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款及びこの約款と一体となる利用規則(以下、「利用規則」といいます。) の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
2. 当ホテルが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらずその特約が優先するものとします。
第2条(宿泊契約の申込み)
3. 当ホテルに宿泊契約の申込み(以下、「宿泊予約」といいます。)をしようとする方は、当ホテルの所在する国の定める条例に基づき、次の事項を当ホテルに申し出るものとします。
1) 宿泊客の氏名
2) 宿泊日及び到着予定時刻
3) 申込者の連絡先(原則として別表第1による。)
4) 宿泊料金の支払い者名及びその連絡先
5) その他当ホテルが必要と認める事項
4. 前項に基づき当ホテルに申し出た内容に変更が生じた場合、宿泊客は、変更後の内容を速やかに当ホテルに申し出るものとします。
5. 宿泊客が、宿泊中に第1項(2)号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。
第3条(宿泊契約の成立等)
1. 宿泊契約は、当ホテルが前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾しなかったことを証明した場合は、この限りではありません。
2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊客は、宿泊期間中の宿泊料金総額(別表1による)を限度として、当ホテルが定める申込金を、当ホテルが指定する期日までに支払うものとします。
3. 次の各号に定める事由が生じた場合、当ホテルは、当該宿泊客の申込みを、実際には宿泊する意思がないものとして取り扱うことができ、宿泊契約はその効力を失うものとします。
1) 前項の申込金を、宿泊開始前または当ホテルが指定した期日までに支払われないとき。
2) 前条第1項に基づき申し出られた連絡先に対して連絡を試みても、最初の連絡日から起算して10日以内(ただし、宿泊日当日までの日数がこれに満たない場合は、宿泊日当日の18時まで)に連絡が取れないとき。
3) 当ホテルからの連絡を拒否されたとき。
4. 申込金は、以下の順序で充当するものとします。
1) 宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金
2) 第5条及び第15条の規定に基づく違約金
3) 賠償金
なお、充当後に残額がある場合は、第11条の規定に従い、宿泊料金の支払い時に返還します。
5. 前項(2)号及び(3)号に該当する場合、当ホテルは、既に受領した宿泊料金の返還を行わないものとします。
第4条(宿泊契約締結の拒否)
当ホテルは、次に掲げる場合、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
1. 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
2. 満室により客室の提供ができないとき。
3. 災害その他の緊急事態の発生等により、被災者及び災害復旧担当者等のため優先的に客室を提供すべきことが現実に予定されるなど、前号に準ずる事由のあるとき。
4. 宿泊しようとする方が、暴力団員、または暴力団等の暴力関係団体その他反社会的勢力の関係者、もしくは暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体の関係者であるとき。
5. 宿泊しようとする方が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
6. 宿泊しようとする方が、病毒伝播のおそれのある伝染病等の疫病に罹っていると明らかに認められるとき。
7. 宿泊に関し社会通念上相当な範囲を超えるサービスその他の負担を求められたとき。
8. 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
9. 宿泊しようとする方が泥酔者等で、他の宿泊客に迷惑を及ぼし、もしくは当ホテルの運営を阻害するおそれがあるとき、又は他の宿泊客もしくは当ホテルの従業員に対し、迷惑を及ぼす言動をしたとき。
10. 宿泊しようとする方について、心身の不調が明らかに認められる状態であるとき。
11. 保護者の許可のない未成年者のみが宿泊するとき。
12. 宿泊する権利を他に譲渡する目的で、宿泊の申込みをしたとき。
13. 実際には宿泊する意思がないにもかかわらず、宿泊の申込みをしたとき。
第5条(宿泊客の契約解除権)
1. 宿泊客は、当ホテルに申し出ることにより、宿泊契約を解除することができます。
2. 宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部または一部を解除した場合、当ホテルは、別表第2に掲げる規定に基づき、違約金*を請求することができます。
3. 宿泊客が連絡をしないまま、宿泊日当日の午後18:00(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻から2時間経過した時刻)になっても到場しない場合、当ホテルは、その宿泊契約が宿泊客により解除されたものとみなし、適切に処理することがあります。
第6条(当ホテルの契約解除権)
1. 当ホテルは、次の各号に掲げる場合において、宿泊契約を解除することがあります。
1) 宿泊客が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律及び暴力団排除に関する条例に定める暴力団もしくは暴力団関係団体その他反社会的勢力の構成員又はその関係者であるとき。
2) 宿泊客が、当ホテル内で、暴行、脅迫、恐喝、不当な要求、賭博行為、法令で許可されていない薬物、銃砲、刀剣類及びこれらの類似品の所持もしくは使用、他の利用客に迷惑を及ぼす行為、その他法令もしくは公序良俗に反する行為をし、又はこれらの行為をするおそれがあるとき。
3) 宿泊客が宿泊に関し、その他の法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、または同行為をしたと認められるとき。
4) 宿泊客が伝染性の疾病にかかっている者であると明らかに認められるとき。
5) 宿泊客が、他の宿泊者らに著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
6) 宿泊客が、当ホテルまたは当ホテル従業員に対し、不当要求行為を行い、または合理的な範囲を超える負担を要求したとき。
7) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
8) 客室での寝タバコ、消防用設備等に対するいたずら等、火災予防・防火に支障を及ぼす行為をしたとき。
9) 宿泊者が泥酔等で、他の宿泊客に迷惑を及ぼし、もしくは当ホテルの運営を阻害するおそれがあるとき、又は他の宿泊客もしくは当ホテルの従業員に対し、迷惑を及ぼす言動をしたとき。
10) 宿泊する権利を譲渡し、又は譲渡しようとしたとき。
11) 宿泊契約の締結が旅行代理店を通じてなされている場合において、当該旅行代理店からの宿泊代金の支払いが確認されていないとき。
なお、宿泊代金の支払いが確認されていない場合とは、支払いが金融機関の窓口営業時間終了の間際に振込の方法によって、もしくは金融機関の営業時間の如何にかかわらずインターネットを介した銀行取引の方法等によってなされたものの、翌日が金融機関の休業日となっているため、当日に振込の事実が確認されない場合を含みます。
12) 本約款又は当ホテルの利用規則に違反したとき。
6. 前項に基づく解除の通知は、口頭又は第2条に基づき申し出のあった宿泊客の連絡先への電話、電子メール又は書面により行うものとします。当該通知が、第2条に基づき申し出のあった連絡先に通知をしても到達しない場合には、第3条第3項の規定を適用するほか、通常到達すべき期間を経過した時点をもって到達したものとみなして取り扱うことができます。
7. 当ホテルが前二項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、第1項(4)号及び(7)号の場合を除き、宿泊料金の返還はいたしかねます。
第7条(宿泊の登録)
1. 宿泊客は、宿泊日当日に当ホテルのフロントにおいて、次の事項を登録するものとします。
1) 宿泊客の氏名、年齢、性別、住所、身分証明書及び職業
2) 外国人宿泊客の場合、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
3) 出発日及び出発予定時刻
4) 前泊地及び行先地
5) その他当ホテルが必要と認める事項
2. 宿泊客が第12条に定める宿泊料金の支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等の通貨に代わり得る方法により行おうとする場合、あらかじめ前項の登録時にそれらを呈示するものとします。
第8条(客室の使用時間)
1. 宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、当ホテルが定めるチェックイン時刻からチェックアウト時刻までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
2. 当ホテルは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合、追加料金の全額を請求します。
3. 前二項に基づき宿泊客が客室を使用できる時間内であっても、当ホテルは、安全及び衛生管理その他当ホテルの運営管理上の必要があるときは、客室に立ち入り、必要な措置を講じることができるものとします。
4.
第9条(利用規則の遵守)
宿泊客は、当ホテル内において、当ホテルが定め、ホテル内に提示した利用規則に従うものとします。
第10条(営業時間及び客室の指定)
1. 当ホテルの施設等の詳細な営業時間は、ホームページ、各所の掲示、客室内のゲストサービスガイド等でご案内いたします。
2. 前項の営業時間は、やむを得ない事情により臨時に変更することがあります。その場合、適切な方法でお知らせいたします。
3. 客室は、当日の予約状況等に応じて、同タイプの中から任意に割り当てます。特定の客室の指定はお受けできません。
Type A / Type B / Type C | Type D / Type E | Type F |
天安門ビューなし | 部分的に天安門ビュー、 そのほかは胡同ビュー | 天安門ビュー |
4. TDおよびTEタイプの客室は、エクストラベッドの設置が可能です。
※ 追加料金は1泊あたり300元です。
第11条(料金の支払い)
1. 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳及びその算定方法は、別表第1に掲げるところによります。
2. 前項の宿泊料金等の支払いは、現金または当ホテルが認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード、オンライン決済サービス(Alipay、WeChatを含む)等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際または当ホテルが請求したとき、フロント又は当ホテルが指定する場所において行っていただきます。
3. 当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
第12条(当ホテルの責任)
当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に際し、またはそれらの不履行により宿泊客に損害が生じた場合、その損害を賠償します。ただし、当該損害が当ホテルの責に帰すべき事由によるものでない場合は、この限りではありません。
第13条(契約した客室の提供ができないときの取り扱い)
当ホテルは、宿泊客に契約した客室を提供できない場合、宿泊客の了解を得た上で、可能な限り同一の条件にて他の宿泊施設を手配するものとします。
第14条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
1. 宿泊客の手荷物が宿泊前に当ホテルに到着した場合、当ホテルが事前に了解したときに限り、責任を持って保管し、宿泊客にお渡しします。
2. 宿泊客がチェックアウトした後、手荷物または携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合、当ホテルは一定期間保管した後、遺失物法の規定に基づき処理します。
なお、飲食物、雑誌、その他の廃棄物に類するものについては、チェックアウトの翌日までにご連絡がない場合、当ホテルの判断で処分させていただきます。
3. 当ホテルは、置き忘れられた手荷物または携帯品について、内容物の性質に応じ適切に処理するため、その中身を確認し、必要に応じて遺失者への返還または前項に従った処理を行うことができます。宿泊客はこれに異議を述べることはできません。
第15条(宿泊客の責任)
宿泊客が本約款もしくは利用規則に違反する行為、またはその他宿泊客の責に帰すべき事由により、当ホテルが客室の清掃・修繕費用の支出、販売機会の喪失その他の損害を被った場合、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償するものとします。
第16条(客室の清掃)
1. 宿泊客が2泊以上連続して同一の客室に宿泊される場合、当該客室の清掃は、原則として毎日行います。
2. 宿泊客から清掃が不要である旨の申し出があった場合でも、法令及び関連条例の趣旨に基づき、客室の清掃を行います。ただし、当ホテルが必要と認める場合には、随時客室の清掃を行うことができます。
3. 宿泊客は、前項に基づく客室清掃を拒否することはできません。
第17条(駐車の責任)
宿泊客は、北京坊商業地区の駐車場を利用するかどうかを選択できますが、当ホテルは車両の管理責任に一切負いません。
第18条(約款の改定)
1. 本約款は、必要に応じて随時改定することができるものとします。
2. 本約款が改定された場合、当ホテルは、改定後の約款の内容及び効力発生日を、当ホテルのホームページまたは客室内に掲示するものとします。
別表
第1宿泊料金の算定方法(第11条関係)
《備考》
1. 基本宿泊料はフロント&ホームページに提示する料金表によります。
2. 基本宿泊料は、フロント及びホームページに掲示する料金表によります。
3. 宿泊料金の内訳は、以下のとおりとします。
1) 基本宿泊料
2) 室料及びサービス料
3) 付帯料金
4) 追加飲食料(朝食、夕食、その他の飲食料)
5) 税金(消費税、中国の法令により規定される諸税)
(注)
1. 宿泊料金は、店舗内及びホームページ等に掲示する料金表によります。
2. 客室の定員数を超えて、大人の方と同じベッドで添い寝ができるのは、中学生未満の方に限ります。ベッド1台につき最大1名様(2歳以下の乳幼児は人数に含みません)までとします。ただし、客室の規模等により、人数を制限させていただく場合があります。
3. 前項によるご利用の場合の朝食料金は、次に掲げるところにより申し受けます。
1. 身長が130cm以下の児童:ホテルが公示する料金の半額
2. 未就学児:無料
※違約金(第5条関係)
連絡なし不泊 | 宿泊当日 (00:00開始) | 宿泊48時間 〜24時間以内 | 宿泊48時間以前 (18:00まで) |
100% | 100% | 20% | なし |
(注)
1. %は、宿泊料金(他事業者との提携宿泊プランにおける提携料金分を含みます)に対する違約金の比率です。
なお、提携する他事業者が定めるキャンセルポリシーに基づいて計算した金額が、上記の方法で計算した違約金額を上回る場合、その金額を違約金として請求します。
2. 宿泊日数が短縮された場合、短縮日数にかかわらず、短縮により宿泊しないこととなった日数分の違約金を請求します。
3. 宿泊日の2日前から当日にキャンセルをした場合、返金はいたしません。ただし、客室利用日の変更は1回に限り可能です(空き室がある場合に限ります)。
客室の時間外使用による追加料金について:
1. 宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、午後14:00から翌日午前11:00までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
2. 宿泊約款第8条第2項に基づく追加料金は、以下のとおりとします。
1) アーリーチェックイン
チェックイン前に客室を利用される場合、1泊分の料金を請求します。
※ただし、客室の空室状況によりご案内できない場合があります。詳細はフロントまでお問い合わせください。
2) レイトチェックアウト
a) チェックアウト当日12:00~18:00まで:延長料金として宿泊料金の50%を請求します。
b) チェックアウト当日15:00以降~翌日12:00まで:延長料金として宿泊料金の100%を請求します。
※客室延長をご希望の場合、客室の空室状況によりご案内できない場合がございます。詳細はフロントまでお問い合わせください。
※延長料金は、客室タイプ及び価格レートにより異なります。具体的な料金については、フロントまでお問い合わせください。
第19条(個人情報の取り扱い)
当ホテルは、お客様から提供される個人情報について、当ホテルのプライバシーポリシーに則り、適切に取り扱います。
利用規則
当ホテルは、宿泊客に安全かつ快適にご利用いただくため、またホテルの公共性を保持するため、宿泊約款と一体となる利用規則を定めています。
宿泊客がこの利用規則に違反した場合、宿泊約款第6条の規定に基づき、宿泊契約を解除することがあります。
1. 契約人数を超えての客室利用は、原則禁止致します。
申出なく契約人数を超えての利用が発覚した場合は、その超過利用分を請求致します。
2. 当ホテル内での次に定める行為は固く禁止しております。
1) 暖房用、炊事用の火器及び当ホテルの貸出品以外のプレス用のアイロンその他の電化製品の使用
2) 当ホテル館内での喫煙
3) 放歌高吟等の喧騒行為、異臭放散その他第三者に嫌悪感や迷惑を及ぼしたりする行為
4) 次に定める物品の持ち込み
i. ペット、動物、鳥類等
ii. 覚醒剤、麻薬類等、法令により所持を禁止されている薬品類
iii. 発火又は引火しやすい火薬や揮発油類及び身体に害を及ぼす危険性のある薬品
iv. 許可証のない銃砲、刀剣類及びこれらの類似品
v. 著しく多量もしくは重量のある物品
vi. 悪臭を発するもの
vii. ごみ及び客室の衛生を妨げる物品
viii. 当ホテル内での使用を目的とした電化製品及び調理器具等の物品
ix. その他当ホテルが客室への持込みを禁止することとした物品
5) 公序良俗に反する行為
6) 他の宿泊客にチラシ、ビラその他の広告物を配布する行為
7) 館内の諸設備及び諸物品の移動、加工、持ち出し、及び本来の用途以外の目的での使用
8) 客室以外の場所での所持品の放置
9) 客用以外の施設への立ち入り
10) 当ホテルが許可する施設以外から飲食物等の出前を取ること
11) ユニットバス内での染毛・漂白剤等の使用
12) 客室内でお香などを焚く行為
13) 営利を目的とした活動
14) その他当ホテル内での安全及び衛生の妨げとなる全ての行為
3. 客室内での次の行為を固く禁止します。
1) 宿泊を目的としない利用
2) ホテルにて登録されていない外来者との客室での面会
3) 客室の窓に写真、ポスターを貼付し、その他ホテルの外観を損なう物品を掲示すること
4. 当ホテルの地理的特殊性により、特定の時間帯において以下の規定を適用します。
1) 宿泊時に、所轄区域の管理要求に基づき、荷物の開梱検査を行う場合があります。
2) 警察による客室の不定期検査が行われるため、実際の宿泊人数をフロントに登録してください。
3) 客室内の窓及びバルコニードアは、いかなる場合も開けることを禁止します。